7月
06

【名古屋市南区】オープンハウス開催!Shall We Houseの完成住宅見学会!

【名古屋市南区】オープンハウス開催!Shall We Houseの完成住宅見学会!
名古屋市南区三吉町でShall We House のオープンハウスを期間限定で開催いたします。ミライを先取る素敵な住宅に仕上がっているので、是非遊びにいらしてください。 \Webフォームでたった1分簡単予約!/【吹き抜けリビングがあるミライの家】 広々とした居住空間を演出する吹き抜けリビング。2階から降り注ぐ光が家全体を優しく包み込み、暮らしさえも明るく照らしてくれます。高機密・高断熱・全館空調の三拍子が揃っているので、温度も湿度も年中一定。夏涼しくて冬暖かい、吹き抜けリビングの家が完成しました。業界最先端の住宅性能*1「高機密高断熱・全館空調・電気の自給自足・防災性能・スマートホーム」が全部入りのミライの家。来場してくれた方が口を揃えて『快適で過ごしやすい!』とお話ししてくれます! 【環境...
続きを読む
  1668 ヒット
1668 ヒット
7月
06

補助金でお得なEV&使える電動バイクの世界

補助金でお得なEV&使える電動バイクの世界
EV、PHV、FCV(まとめてCEV:クリーンエネルギー自動車)には国や地方自治体からの補助金制度があります。7月1日から追加受付などが始まった制度の最新情報や、それらを使って個人がEVを購入する場合、実際いくらくらいか、また、バイクが好きな方必見の最新電動バイク情報をお届けします。 CEVの国の補助金制度は3種類 CEVの国の補助金制度は以下の3種類ですが、これらは併用できないので、いずれか1つを選択することになります。・経済産業省『令和2年度補正CEV補助事業』・環境省『令和2年度補正CEV補助事業』・『令和3年度CEV補助事業』詳しくは『次世代自動車振興センター』HPhttp://www.cev-pc.or.jp/hojo/r02hosei-cev.htmlへ経済産業省『令和2年度補正...
続きを読む
  852 ヒット
タグ:
852 ヒット
5月
26

2025年までにEVを15車種投入! トヨタが突然「電気自動車」を本格化させたワケ

2025年までにEVを15車種投入!
トヨタが突然「電気自動車」を本格化させたワケ
3月23日ブログの続報です。 (自動車情報・ニュース WEB CARTOPより抜粋) ●普通乗用車のEVでは後発組の印象 「トヨタはEVに消極的なはずだったのでは?」そう思い込んでいる人が、世の中に大勢いたかもしれません。トヨタが中国の上海モーターショーで2021年4月19日、スバルと共同開発した「bZ4X」をワールドプレミアしたからです。 トヨタの電動車といえば、1997年の初代「プリウス」を皮切りに2021年2月までの累計台数は1700万台を超えましたが、その主流はガソリンエンジンと電気モーターを融合するハイブリッド車です。 2010年初頭に、三菱「i-MiEV」と日産「リーフ」が大手自動車メーカーとして初めて量産型EVに参入したころ、トヨタは「iQ」のEVバージョンとして「e...
続きを読む
  779 ヒット
タグ:
779 ヒット
5月
24

便利?それとも不便!? EVのあるライフスタイル

便利?それとも不便!? EVのあるライフスタイル
遠くに旅行に行くのが大変、まだインフラが整っていない、いや維持費は安い、環境にも優しい。などなど、現状日本では賛否両論がありますが、日産「リーフ」をはじめテスラや欧州メーカーのモデルなど、日本でもさまざまなEVが選べるようになった2021年のいま、実際にどんなメリットやデメリットがあるのでしょうか。アウディのSUV型EV「e-tronスポーツバック」を体験したモータージャーナリスト大谷達也氏による連載です。(くるまのニュース5/16記事より抜粋) ●EVの弱点は 航続距離の短さと充電にまつわる不自由の2点  EVには現状、どのモデルを選んでもなんらかの弱点があります。 ・日産「リーフ」まずまず実用的だが、性能面でもクオリティ面でも、さらには走りの性能という面でも日本製コンパクトカー...
続きを読む
  579 ヒット
タグ:
579 ヒット
5月
17

名古屋市の低炭素化補助金

名古屋市の低炭素化補助金
名古屋市では、太陽光発電設備や省エネルギー機器等を導入して、二酸化炭素(CO2)の排出を少なくした住宅の普及をめざしています。今回は、その補助金制度(新築)について、見ていきます。 ●対象機器などは? ・太陽光発電設備・蓄電システム・HEMSの一体的導入 500件市内の既存住宅に、同時に導入太陽光発電設備 2万円/KW蓄電システム 1.5万円/KWHEMS 1万円/件・ZEH 150件国のZEH補助を受ける新築住宅 10万円/件国のZEH+補助を受ける新築住宅 20万円/件国のZEH+補助を受ける新築住宅に蓄電システムを同時に導入 29万円/件・V2H充放電設備 20件新たに設置または設置された新築住宅等の購入 5万円/件・エネファーム 500件新たに設置または設置された新築住宅等...
続きを読む
  670 ヒット
670 ヒット
5月
11

ホンダが全てEV、FCVに!軽のEVも

ホンダが全てEV、FCVに!軽のEVも
 ホンダは4月23日に三部敏宏氏の就任会見をおこない、そのなかで、日本市場の電動戦略について言及し、ALL EV化を発表しました。 (エナシフTV4/25より抜粋) ●車の電動化 EVとFCVの販売比率目標を、先進国では2035年に80%、グローバルでは2040年に100%を掲げました。日本においては、2030年までに、ハイブリッドを含めて100%電動化、2040年には100%電動化としています。・バッテリーの地産地消バッテリ0の調達は国内産業の発展にも寄与できるよう、日本での地産地消を目指すとしています。・軽のEV2024年には、買い物や通勤などの"チョイノリ"ができる軽のEV投入を予定しており、6年連続新車販売台数1位のN-BOXのEV化が近いのではと言われています。...
続きを読む
  393 ヒット
タグ:
393 ヒット
4月
23

ソニー、EV「VISION-S」5G走行試験・タイのテーマパーク

ソニー、EV「VISION-S」5G走行試験・タイのテーマパーク
以前Shall We Houseのブログ『EV世界トップ10と国産EV』でもご紹介しました、ソニーのEV「VISION-S」の続報です。ソニーグループとVodafone Germanyは、電気自動車のコンセプトカー「VISION-S Prototype」の5G走行試験を、ドイツ・アルデンホーフェンにあるテストコースで開始しました。(AVWatch 4/21記事より抜粋)●VISION-S Prototype  VISION-S Prototypeには5Gネットワークへの接続機能が搭載されており、車載システムとクラウドがつねに繋がり、データや制御信号の同期、OTA(OverTheAir)でのシステムアップデートができるといいます。走行試験では、車両から取得する各種センサーデータのクラ...
続きを読む
  458 ヒット
458 ヒット
4月
15

震度6強地震 住宅被害9432戸に拡大 被害額は150億円 

震度6強地震 住宅被害9432戸に拡大 被害額は150億円 
2月13日午後11時8分ごろ、福島県沖を震源とするマグニチュード(M)7.3の地震があり、最大震度6強を観測しました。震源の深さは約60キロ。気象庁によりますと、2011年3月の東日本大震災の余震と考えられます。3月11日に大震災から10年を迎えた東北地方を再び強い地震が襲いました。 気象庁はこの地震について、東日本大震災の余震とみられると発表しました。米地質調査所(USGS)によると、大地震の余震は何年にもわたって続く場合があるとのこと(新建ハウジング3月27日・BBSニュース2月14日記事より抜粋) ●住宅被害も多数 宮城県は3月26日、最大震度6強を記録した2月13日の地震の被害状況を発表しました。住宅被害は32市町の計9432戸。県全体の概算被害額は約150億円。負傷者は1...
続きを読む
  571 ヒット
571 ヒット
4月
12

テスラ、家庭用蓄電池パワーウォールを宿泊施設へ初導入

テスラ、家庭用蓄電池パワーウォールを宿泊施設へ初導入
TeslaMotorsJapan(東京都港区)はこのほど、テスラ家庭用蓄電池「Powerwall(パワーウォール)」を太陽光発電システム、テスラ車両充電設備ウォールコネクターとともに、群馬県神流町が所有する「古民家の宿 川の音 離れ」へ設置したと発表しました。Powerwallの国内宿泊施設への設置は今回が初。 同施設の宿泊客は、宿泊に加えて太陽光発電、蓄電池、テスラ電気自動車の充電等の利用を通じて、クリーンでサステナブルな生活を体験できるようになります。(新建ハウジング3月30日記事より抜粋) ●Powerwallを「古民家の宿 川の音 離れ」に設置  同施設への1泊2日の宿泊とテスラ車両(モデル3)の無償貸し出しをセットでプレゼントするキャンペーン「Destination Ca...
続きを読む
  758 ヒット
758 ヒット
4月
09

『損せず、心地よく暮らしたいなら「デジタル・スマートハウス」はどうですか?』

『損せず、心地よく暮らしたいなら「デジタル・スマートハウス」はどうですか?』
今日は、本をご紹介します。また、本のプレゼントもありますので、ぜひご一読くださいね。 菅総理の、2035年までに国内で販売される自動車をすべて電気自動車化する、という宣言が、私たちShallWeHouseがつくる家『Smart2030』の追い風となりました。併せて改正省エネ法、残価設定型住宅ローンの導入開始など、住宅性能の向上に向けた新しい動きがあります。そんな中、これを読めばスマートハウスがよくわかる、ムック本が出版されました。 ●どんな内容? <目次>1.スマートハウスの定義2.スマートハウスは何がいいのか3.断熱性を考える4.健康で長生きできる換気を考える5.暖かく、涼しい暮らし方を考える6.電気を自給自足する必要性7.電気を生み出す具体的な方法8.災害に備える9.高資産価値...
続きを読む
  625 ヒット
625 ヒット
3月
30

電気自動車の補助金まるわかり

電気自動車の補助金まるわかり
2021年1月18日に召集された通常国会で電気自動車の購入についての補助金(以下「国の補助金」)が承認されました。これで「国の補助金」は従来あったCEV補助金に加え2つの「国の補助金」が追加になり、計3つの「国の補助金」があることに。ただし、3つの補助金をすべて受給できるわけではなく、3つのうち1つを選んで申請・受給します。 (日産HP EVBLOG1月29日付記事・EVsmartブログ3月11日付より抜粋) ●電気自動車 国の補助金は1つを選んで申請 冒頭で触れたように、電気自動車の「国の」補助金は3つ。それぞれに対象、条件があり、3つのうちどれか1つを選んで受給可能です。・環境省補助金・経済産業省補助金・CEV補助金※以下補助金額はいずれも電気自動車「日産 リーフ」の場合です。...
続きを読む
  703 ヒット
703 ヒット
3月
23

トヨタ新型「SUV・EV」上海モーターショー世界初公開!

トヨタ新型「SUV・EV」上海モーターショー世界初公開!
●トヨタがスバルと共同開発する新型「SUV・EV」とは  トヨタの欧州法人は、2021年3月15日(現地時間)にSUVタイプの新型電気自動車(以下、新型SUV・EV)を同年4月21日から28日(公開日)に開催される「上海モーターショー2021」にて世界初公開することを明かしました。このモデルは、現在のRAV4と同じようなサイズになりますが、専用のアーキテクチャーを採用したBEV(バッテリー式EV)として、新たな車名が付けられる予定。トヨタによりますと、欧州市場向けに開発されるそうです。 今回の新型SUV・EVには、トヨタの新しいプラットフォーム「e-TNGA」をベースにしています。(3/16ライブドアニュース・くるまのニュースより抜粋) このe-TNGAに関しては、すでに概要が明か...
続きを読む
  766 ヒット
タグ:
766 ヒット
3月
22

テスラを脅かす第4の刺客「Canoo」が目指すのはEVキャンピングカー!?

テスラを脅かす第4の刺客「Canoo」が目指すのはEVキャンピングカー!?
●市場の話題をさらった『カヌー』  今年後半に発売が予定され、すでに60万台の予約が入るテスラのピックアップトラック、サイバートラック。しかし60万台を売ったところでピックアップトラップでトップを狙えるのはまだまだ先だといわれます。さらにテスラの地位を脅かす新興EVメーカーがどんどんあらわれています。日本人には馴染みがないかもしれませんが、テスラの地位を脅かす新興EVはすでに3社が注目を集めていますが、そこに第4の刺客が登場し、米国の自動車メディアでいま話題になっています。 それが3月11日にロサンゼルスで初めてメディアの前に登場したカヌー(Canno)です。仕事も遊びも楽しめるEVピックアップトラックを標ぼうし、市場の話題をさらっています。(3/16配信yahooニュースより抜粋...
続きを読む
  1032 ヒット
タグ:
1032 ヒット
3月
11

FCVと水素社会 国策で取り組まなければ取り残される

FCVと水素社会 国策で取り組まなければ取り残される
●FCVの普及を  2021/03/10ヤフーニュースより抜粋自民党の工藤彰三衆院議員の寄稿より。「自動車産業は戦後ずっとガソリンとディーゼルの化石燃料を中心に動いてきたが、カーボンニュートラルを目指すならば自動車のエネルギー源も変えなければならない」として、水素で走る燃料電池車(FCV:Fuel Cell Vehicle)の普及を訴えました。 工藤氏は「メーカーは、ガソリン車の廃止や転換を余儀なくされると後ろ向きに考えるのではなく、新しいクルマ作りを世界に発信すると考えてほしい」と語ります。「FCVの利点はクリーンなことだ。航続距離も300~500キロの電気自動車(EV)に比べて650~750キロと長く、燃料充てんも3分で終わる。また、災害時には電源として利用できる点も...
続きを読む
  879 ヒット
879 ヒット
3月
08

トヨタ、パナソニック 日本連合を国が本気で支援!EV戦線に挙国一致で立ち向かう

トヨタ、パナソニック 日本連合を国が本気で支援!EV戦線に挙国一致で立ち向かう
今回は、EnergyshiftエナシフTVの動画(2021.2.2)を紹介します。 ●政府『本気』で支援体制に  政府は脱炭素にシフトし、2035年までの車の電動化を発表、・次世代太陽電池・蓄電池・水素分野を支援することになりました。その中で世界と戦えるのが、パナソニック(太陽電池・蓄電池)とトヨタ(水素・蓄電池)であり、特にハード面でEVに必要な『蓄電池』をバックアップ。これまで日本はずっと車載蓄電池で1位だったのに、中国や韓国のメーカーがシェアを伸ばしており、受注量では中国のCATLがパナソニックを引き離していると言われています。だから孤軍奮闘してきたパナソニックと日本のGDPにも直結するトヨタを支援するということなのです。●本気で世界を取りに行く日本連合会社  トヨ...
続きを読む
  644 ヒット
タグ:
644 ヒット
2月
17

トヨタの未来都市「ウーブンシティ」ついに2月着工!

トヨタの未来都市「ウーブンシティ」ついに2月着工!
●今月23日に未来都市「ウーブンシティ」の鍬入れ式  ウーブン・プラネット・グループ(以下WPGと略)が2021年1月29日、オンラインでオープニングイベント「THE GENESIS」を開き、さまざまな事業の取り組みを公表しました。今後の戦略とは。(くるまのニュース・トヨタHPより抜粋)WPGのなかで長期的な事業戦略を立てるウーブン・プラネット・ホールディングス(以下WPHと略)。その傘下に、ソフトウェア開発のウーブン・アルファ、自動運転開発のウーブン・コア、ベンチャー企業への投資関連のウーブン・キャピタルという構成です。 ウーブン(WOVEN)という言葉には「織り込む」という意味があり、人、モノ、技術、文化などがまるで織物のように合わさる様子を指します。 WPGを総指揮するのは、...
続きを読む
  878 ヒット
タグ:
878 ヒット
2月
16

日産「ノート」受注2万台超え、目標の2.5倍

日産「ノート」受注2万台超え、目標の2.5倍
日産自動車が昨年12月23日に発売した小型車「ノート」の受注が1日までに2万台を超えました。発売から約1カ月で月販目標(8000台)の実に2.5倍の水準となります。(yahooニュース・ニュースイッチより抜粋) ●全面改良と「eパワー」 2代目ノートでは約3割の顧客がガソリン車を購入しましたが、3代目は、独自のハイブリッド車(HV)技術「eパワー」を搭載したHV専用車として8年ぶりに全面改良しました。「eパワー」の刷新などでスムーズな加速や静粛性を実現。先進的な内外装も評価されました。販売の先行きでは半導体不足に伴う減産影響が懸念されています。 「(新型ノートで)確実に日本で成功を収めることが、日産の電動化への道を確固たるものにする」。星野朝子日産副社長は強い期待を示します。 20...
続きを読む
  477 ヒット
タグ:
477 ヒット
2月
12

ドイツでEV+PHVの新車販売台数3.6倍の秘密

ドイツでEV+PHVの新車販売台数3.6倍の秘密
ドイツでは、2020年に電気自動車(EV)の販売台数が急増しました。実に前年比で3.6倍の多さでEV+PHVの新車が売れています。日本にいると想像がつかない数です。その背景には、政府の補助金だけではなく、インフラの整備など、さまざまな施策が。なぜ、ドイツはEVの導入が進んでいるのか、ドイツ在住のジャーナリスト、熊谷徹氏が報告します。(Energyshiftより抜粋) ●ミュンヘン地域電力のEV充電インフラはさらに充実 ディーゼル・ガソリン大国だったドイツに、突然EVブームがやって来たのです。同国は、モビリティー電化の時代へ向けて、大きな一歩を踏み出しました。(ここでは、ドイツ政府の定義に基づき、バッテリーだけを使う電気自動車=BEVと、基本的にバッテリーで走行し、補助的に内燃機関を...
続きを読む
  347 ヒット
347 ヒット
2月
01

日産が中国戦略を見直しEV拡充

日産が中国戦略を見直しEV拡充
業績が低迷する日産自動車は、中国市場の戦略を大幅に見直します。電気自動車(EV)の投入を加速するほか、部品や技術の現地化を進め、中国仕様の車種を増やすとともにコスト低減につなげます。世界各地で数を追ってきたカルロス・ゴーン前会長時代の戦略を転換し、重要市場に経営資源を集中するということです。(yahooニュースより抜粋)日産は今年、中国で新たに3車種の投入を計画。クロスオーバー「アリア」のEV、多目的スポーツ車(SUV)「Xトレイル」の新型車、同社独自のハイブリッド技術「eパワー」を採用した小型車「シルフィ」を発売します。関係者によりますと、来年から4年間は毎年1車種以上を投入。ほとんどがハイブリッド車あるいはEVで、自動運転技術も搭載します。このうち1車種はXトレイルのハイブリッド車になる...
続きを読む
  394 ヒット
タグ:
394 ヒット
1月
28

三菱エクリプスクロスPHEVは手軽な“実質的EV”

三菱エクリプスクロスPHEVは手軽な“実質的EV”
いろいろ取り沙汰される電動化であり、EVシフト。100%電気のバッテリーEVは、魅力的なモデルが日本で発売されるまで待つしかないですが、気になるモデルが。三菱エクリプスクロスPHEV。100%EVではなく、半分ガソリンで走り、半分充電した電力で走るプラグインハイブリッド=PHEVですが、非常に価格的にリーズナブルで、なおかつ乗っていて楽しい。(yahooニュースより抜粋) 安さの秘密は、既存プラットフォームであり、車種を上手に使ったところにあるのかも知れません。そもそもクロスオーバーSUVのエクリプスクロスは3年前にデビューした時点では普通のエンジン車しかありませんでした。 しかし昨年末のビッグマイナーチェンジで、兄貴分のアウトランダーPHEVと同じ2.4ℓエンジンと13.8kWhの大容量リ...
続きを読む
  364 ヒット
タグ:
364 ヒット
ページトップへ

エネルギーを自給自足する家「Smart2030」・パッシブハウス・自然素材の家

〒457-0804
愛知県名古屋市南区源兵衛町4丁目30番地
TEL 052-613-0480 FAX 052-611-7692
電話番号をタップすると電話がかけられます。