7月
06

【名古屋市南区】オープンハウス開催!Shall We Houseの完成住宅見学会!

【名古屋市南区】オープンハウス開催!Shall We Houseの完成住宅見学会!
名古屋市南区三吉町でShall We House のオープンハウスを期間限定で開催いたします。ミライを先取る素敵な住宅に仕上がっているので、是非遊びにいらしてください。 \Webフォームでたった1分簡単予約!/【吹き抜けリビングがあるミライの家】 広々とした居住空間を演出する吹き抜けリビング。2階から降り注ぐ光が家全体を優しく包み込み、暮らしさえも明るく照らしてくれます。高機密・高断熱・全館空調の三拍子が揃っているので、温度も湿度も年中一定。夏涼しくて冬暖かい、吹き抜けリビングの家が完成しました。業界最先端の住宅性能*1「高機密高断熱・全館空調・電気の自給自足・防災性能・スマートホーム」が全部入りのミライの家。来場してくれた方が口を揃えて『快適で過ごしやすい!』とお話ししてくれます! 【環境...
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4月
09

『損せず、心地よく暮らしたいなら「デジタル・スマートハウス」はどうですか?』

『損せず、心地よく暮らしたいなら「デジタル・スマートハウス」はどうですか?』
今日は、本をご紹介します。また、本のプレゼントもありますので、ぜひご一読くださいね。 菅総理の、2035年までに国内で販売される自動車をすべて電気自動車化する、という宣言が、私たちShallWeHouseがつくる家『Smart2030』の追い風となりました。併せて改正省エネ法、残価設定型住宅ローンの導入開始など、住宅性能の向上に向けた新しい動きがあります。そんな中、これを読めばスマートハウスがよくわかる、ムック本が出版されました。 ●どんな内容? <目次>1.スマートハウスの定義2.スマートハウスは何がいいのか3.断熱性を考える4.健康で長生きできる換気を考える5.暖かく、涼しい暮らし方を考える6.電気を自給自足する必要性7.電気を生み出す具体的な方法8.災害に備える9.高資産価値...
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10月
15

住宅に残価設定ローン、返済負担を軽減

住宅に残価設定ローン、返済負担を軽減
毎月の返済負担を軽くする新たな住宅ローンの開発に官民が乗り出す。国土交通省は住宅購入時の借入額と将来的な住宅価値の差額のみを返済する「残価設定型」のローンの普及に向け、2021年度にも民間の金融機関が参加するモデル事業を始める。 残価設定ローンとは。借入額と将来の住宅価値の差額のみを返す仕組み。将来の残価をあらかじめ設定し、住宅価格から差し引いた額を分割して返済する。ローンが満期を迎えた際は(1)残価で住宅を買い取る(2)再度ローンを組む(3)家を売却する――といった複数の選択肢がある。家は残価で買い取ってもらえるため、売却すればローンは完済となる。 借り手にとっては毎月の返済額を低く抑えられるのが最大のメリットだ。自動車では一般的な仕組みだが、住宅ローンでは昨年11月に新生銀行が取り扱いを...
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8月
24

スマートハウスとは?

スマートハウスとは?
スマート(賢い)ハウス(住宅)  IT(情報技術)を使って、家庭内のエネルギー消費が最適に制御された、つまりエネルギーを賢く利用する住宅のことです。具体的には、太陽光発電システムや蓄電池などのエネルギー機器、家電、住宅機器などをコントロールし、エネルギーマネジメントを行うことで、CO2排出の削減を実現する省エネ住宅のことを指します。省エネ・創エネ設備を備えた住宅がエコ住宅であるのに対し、エネルギーマネジメントシステムで最適化されたエコ住宅がスマートハウス(=賢い住宅)と言えます。 3つのエネルギー スマートハウスは3つのエネルギーに分類されます。◎創エネルギー・・・・・家庭内でエネルギーを作ること。(太陽光発電システムなど)◎蓄エネルギー・・・・・家庭内でエネル...
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7月
21

フロー消費型社会から、ストック型社会へ

フロー消費型社会から、ストック型社会へ
いいものをつくって、きちんと手入れして、長く大切に使う 戦後の高度経済成長を経て、我が国はGDPなどフローの経済指標に関しては世界最高の水準を実現したものの、いまだ欧米諸国と比較して「ゆとり」や「豊かさ」が実感しにくい状況にあります。また、少子高齢化、地球温暖化問題や廃棄物問題などの環境問題の深刻化も予想されます。このような中で、20 世紀の「つくっては壊す」フロー消費型社会から、「いいものをつくって、きちんと手入れして、長く大切に使う」ストック型社会への転換が急務となっています。これに関し、住宅分野については、平成15年住宅・土地統計調査によると、全国の世帯数は約4700 万世帯あるのに対し、住宅数が約 5400 万戸と量的には充足したものの、良好な居住性能等を備えた住宅ストック...
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7月
17

エネルギー供給強靱化法が成立。2022年4月に施行

エネルギー供給強靱化法が成立。2022年4月に施行
電気事業法やFIT法(再生可能エネルギー特別措置法)などの改正を盛り込んだ「エネルギー供給強靱化法」が6月5日、参議院本会議で可決・成立しました。再生可能エネの導入拡大と国民負担の軽減を目指し、一部電源を市場連動型の支援制度に移行させるほか、送配電事業者の収入に上限をかけ、その範囲内でのコスト効率化を促すことが施策の柱。自然災害に備えるため、早急に制度的な手当てが必要なものを除き、2022年4月に施行される見込み。FIT法の改正では、これまで一律にFIT(再生可能エネルギー固定価格買取制度)で支えてきた再生可能エネ電源を、競争電源と地域活用電源に大別。事業用太陽光と風力は競争電源として、ドイツなどで実績があるFIP(フィード・イン・プレミアム)に移行させる。FIPとは、再エネ発電事業者は売電...
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7月
16

設計住宅性能評価書を交付した住宅の割合が過去最高に!

設計住宅性能評価書を交付した住宅の割合が過去最高に!
国土交通省は6月30日、2019年度の住宅性能表示制度の実績を発表しました。新設住宅着工戸数に対する設計住宅性能評価書の交付割合は前年度比1.6ポイント増の27.7%と、4年連続増で過去最高となりました。新設住宅着工戸数88万3687戸のうち設計での評価書交付は24万5156戸で、対前年比で割合は増加しましたが、戸数は1.6%減でした。設計住宅評価書交付のうち戸建ては1.7%増の12万9208戸、共同住宅等は5.0%減の11万5948戸でした。評価書交付のうち建設(新築)は5.3%増の19万9275戸、建設(既存)は28.2%増の400戸でした。 住宅性能表示制度  住宅性能表示制度は、住宅の性能について、国が定める共通のルール(住宅品質確保法)に基づき、登録住宅性能評価機関が評価...
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7月
10

省エネ性能の説明義務制度スタート

省エネ性能の説明義務制度スタート
日本の平均気温は上昇 世界の年平均気温は100年あたり0.68℃の割合で上昇する中、日本は1.15℃の割合で上昇し、特に異常高温日が増え、熱帯夜や猛暑日が増加したため、冷房使用が増し、温暖化をさらに進めています。わが国のエネルギー消費の約3割を占めている住宅・建築分野。加えて、世帯数・床面積の増加やライフスタイルの変化で、エネルギー消費は増えています。こうした、エネルギー需給構造の逼迫の解消や、地球温暖化対策に係る 「パリ協定」の目標達成のため、住宅・建築物の省エネ対策の強化が喫緊の課題となっています。 『建築物省エネ法』が改正 住宅・建築物市場を取り巻く環境を踏まえ、規模・用途ごとの特性に応じた、実効性の高い総合的な対策を講じることが必要不可欠となりました。これを受け、平成27年...
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7月
08

バーチャルパワープラント(VPP)とは?

バーチャルパワープラント(VPP)とは?
これまでの電力システムは、需要に合わせて供給を行うという形態が採られてきましたが、東日本大震災に伴う電力需給のひっ迫を契機に、従来の省エネの強化だけでなく、電力の需給バランスを意識したエネルギーの管理を行うことの重要性が強く認識されていきました。また、震災後、太陽光発電や風力発電といった再生可能エネルギーの導入が大きく進みましたが、これらは天候など自然の状況に応じて発電量が左右されるため、供給量を制御することができず、安定した電力供給が難しいという課題があります。こうした動きと並行して、太陽光発電や、家庭用燃料電池などのコージェネレーション、蓄電池、電気自動車、ネガワット(節電した電力)など、分散型のエネルギーリソースの普及が進んでいきました。このような背景から、大規模発電所(集中電源)に依...
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7月
03

石炭火力抑制に転換 経産省、低効率100基を休廃止へ

石炭火力抑制に転換 経産省、低効率100基を休廃止へ
電気を買わない、将来への「投資新宅」  石炭火力発電と比べ、再エネによる発電は分散型のネットワークです。太陽光や風力は、小規模な発電施設として無数に広がり、企業や地域、個人が、自分で使うエネルギーの生産者になれます。そしてIoT技術を活用し、あたかも1つの発電所のような機能を提供する仕組み(VPP)を構築することができれば、蓄電池やEV車に貯蔵した電気を需要のピーク時(電気価格が高くなったとき)に送電網に戻すことができ、利益を得ることも可能になります。We-Smart2030は太陽光発電と蓄電池、EV車を連携させ、再エネの電力を効率よく活用する「VPP」の構築を目指しています。住宅を建てることを検討している方、是非将来への「投資」として家づくりを考えてみませんか?Shal...
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7月
03

【環境省戸建ZEH】令和2年度 戸建住宅におけるネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)化支援事業

一般社団法人 環境共創イニシアチブ ZEH支援事業 公募情報(【環境省戸建ZEH】令和2年度 環境省によるZEH補助金 の二次公募が7月6日(月)から始まります。   公募期間:2020年7月6日(月)10:00 ~ 2020年8月21日(金) 17:00必着 SII:一般社団法人 環境共創イニシアチブ|ZEH支援事業 公募情報(【環境省戸建ZEH】令和2年度 環境省によるZEH補助金) SII 一般社団法人環境共創イニシアチブの「【環境省戸建ZEH】令和2年度 戸建住宅におけるネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)化支援事業 公募情報」についてのページです。 https://sii.or.jp/moe_zeh02/support/public.html#second 公募期間...
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7月
02

住宅取得等資金の贈与非課税の特例(暦年課税)

住宅取得等資金の贈与非課税の特例(暦年課税)
贈与税最大1500万円非課税  マイホームを建てる時、親や祖父母から頭金を援助(贈与)してもらうことを検討している人は多いのではないでしょうか。通常、贈与を受けた場合、基礎控除110万円を超えた部分には贈与税がかかります。 しかし、住宅購入資金の贈与に関しては、請負契約等の締結日に応じて(2020年6月現在)最大1500万円まで非課税になる特例(住宅取得等資金の贈与税の非課税)がありますので活用しましょう。住宅資金の頭金の準備住宅の資金計画の中で、頭金の準備が多いほど住宅ローンは少なくて済むので、その分利息を支払う必要がなくなります。その分建物価格の予算も上がりますので、質の高い住宅を建てることができます。 頭金の準備の方法は、「貯蓄」「親からの借入」「親からの贈与」があ...
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7月
01

次世代住宅ポイント制度(新型コロナウイルス感染症対応)

次世代住宅ポイント制度(新型コロナウイルス感染症対応)
2015年3月10日より省エネ住宅ポイント発行申請の受付が開始されました。そして令和2年3月31日で終了した次世代住宅ポイント制度が、令和2年4月7日から次世代住宅ポイント制度(新型コロナウイルス感染症対応)として受付スタートしました。 次世代住宅ポイント制度とは、消費税率10%が適用される一定の省エネ性、耐震性、バリアフリー性能等を満たす住宅や家事負担の軽減に資する住宅の新築やリフォームをされた方に対し、さまざまな商品と交換できるポイントを発行する制度です。 新型コロナウイルス感染症の影響により事業者からやむを得ず受注や契約を断られるなど令和2年3月31日までに契約できなかった方について、令和2年4月7日から8月31日までに契約を行った場合、ポイントの申請が可能です。 発行されるポイントは...
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6月
29

EVとV2Hについて知る

EVとV2Hについて知る
某ハウスメーカーのCMでもおなじみですが、家で"電気を自給自足"することができる時代になりました。その仕組みの1つが、「EV」と「V2H」。上手く使えば、光熱費の大幅な節約につながるため、「EV」の普及と共に注目を集めている「V2H」。詳しく見ていきましょう。 「EV」とは 「EV」は、Electric Vehicleの略で電気自動車のこと。その名の通り、電気をエネルギーにして、モーターを駆動させることで走行します。ガソリンを使わず電気100%で走るため、給油は必要なし。維持費としてかかるのは、ガソリン代ではなく電気代になります。 電気自動車の充電方法の進化 今まで一般的だったのは、住宅に設置されている100V/200Vのコンセントから充電する方法。その後、家庭用の充電スタンドが登場。家庭用...
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6月
03

ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2019で「特別優秀賞」を受賞

ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2019で「特別優秀賞」を受賞
 Shall We Houseが参画するSmart2030の新潟県上越市にあるSmart2030零和の家(上越中央モデルハウス)が、ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2019で「特別優秀賞」を受賞いたしました。 一般財団法人日本地域開発センターが主催しているハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2019。Shall We Houseでもご提案しているSmart2030の上越中央モデルハウスが「特別優秀賞」を受賞いたしました。この表彰制度は、建物躯体と設備機器をセットとして捉え、トータルとしての省エネルギー性能やCO2削減等へ貢献する優れた住宅を表彰する制度です。 さらなる省エネルギーによる環境負荷削減の推進と快適な住まいの実現に貢献することを目指し、優れた住宅に送られるもの...
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5月
30

Shall We House - 井藤工業 - はSDGsに取り組んでいます

Shall We House - 井藤工業 - はSDGsに取り組んでいます
持続可能な開発目標SDGs(エス・ディー・ジーズ)とは SDGs(エス・ディー・ジーズ)とは、「Sustainable Development Goals」の略称であり、日本語に訳すと「持続可能な開発目標」という意味です。2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として、2015年9月の「国連持続可能な開発サミット」にて採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ(行動計画)」で掲げられた、2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標となっています。17のゴール・169のターゲットから構成されていて、SDGsの最大の特徴のうちの一つが、「誰一人取り残さない(leave no one behind)」という理念です。前身となるMDGsは主に発展途上国...
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5月
26

建てるなら、資産として活かせる家「かせるストック」認定の家

建てるなら、資産として活かせる家「かせるストック」認定の家
長い人生、マイホームを離れることも。そんな時に住まいに「貸せる」という安心を。「かせるストック」認定の家なら、家賃収入を生み出し、人生の保険にすることができます。 念願のマイホーム。もちろんずっと住み続けていたいけど、長い人生マイホームを離れる転機もあります。転勤や親御さんの介護によるUターンで家を離れることも。老後に車の運転のいらない都市部マンションへの移住を考えたり高齢者住宅への入居も考えられます。その時、住まいをどうしますか。 会社勤めなら避けられない転勤、数年間はわが家を離れることに。でも住宅ローンの残債は残っている。高齢になった親御さんのお世話のため実家で同居する事になった時、わが家を子供たちに譲るのはまだ早いし。定年後のセカンドライフは、自然豊かな田舎暮らしを...
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エネルギーを自給自足する家「Smart2030」・パッシブハウス・自然素材の家

〒457-0804
愛知県名古屋市南区源兵衛町4丁目30番地
TEL 052-613-0480 FAX 052-611-7692
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