7月
06

【名古屋市南区】オープンハウス開催!Shall We Houseの完成住宅見学会!

【名古屋市南区】オープンハウス開催!Shall We Houseの完成住宅見学会!
名古屋市南区三吉町でShall We House のオープンハウスを期間限定で開催いたします。ミライを先取る素敵な住宅に仕上がっているので、是非遊びにいらしてください。 \Webフォームでたった1分簡単予約!/【吹き抜けリビングがあるミライの家】 広々とした居住空間を演出する吹き抜けリビング。2階から降り注ぐ光が家全体を優しく包み込み、暮らしさえも明るく照らしてくれます。高機密・高断熱・全館空調の三拍子が揃っているので、温度も湿度も年中一定。夏涼しくて冬暖かい、吹き抜けリビングの家が完成しました。業界最先端の住宅性能*1「高機密高断熱・全館空調・電気の自給自足・防災性能・スマートホーム」が全部入りのミライの家。来場してくれた方が口を揃えて『快適で過ごしやすい!』とお話ししてくれます! 【環境...
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5月
18

事業者向けソーラーカーポートに補助金

事業者向けソーラーカーポートに補助金
●ソーラーカーポートに補助金  環境省は5月14日、事業者向けにソーラーカーポートや蓄電池の導入を支援する補助事業について、執行団体である環境技術普及促進協会より公募が開始されたことを発表しました。第1次の公募期間は、同日から6月10日としています。(スマートハウスリーダーズHPより抜粋)このほど募集を開始した『再生可能エネルギー事業者支援事業費(建物屋根上や空き地以外の場所を活用した自家消費型の太陽光発電設備(ソーラーカーポート等)及び蓄電池の導入を行う事業)』は、令和3年度の実施事業である『二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(PPA活用など再エネ価格低減等を通じた地域の再エネ主力化・レジリエンス強化促進事業)』の中の一つ。太陽光発電の設置箇所拡大による更なるCO2削減を目的に...
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5月
17

名古屋市の低炭素化補助金

名古屋市の低炭素化補助金
名古屋市では、太陽光発電設備や省エネルギー機器等を導入して、二酸化炭素(CO2)の排出を少なくした住宅の普及をめざしています。今回は、その補助金制度(新築)について、見ていきます。 ●対象機器などは? ・太陽光発電設備・蓄電システム・HEMSの一体的導入 500件市内の既存住宅に、同時に導入太陽光発電設備 2万円/KW蓄電システム 1.5万円/KWHEMS 1万円/件・ZEH 150件国のZEH補助を受ける新築住宅 10万円/件国のZEH+補助を受ける新築住宅 20万円/件国のZEH+補助を受ける新築住宅に蓄電システムを同時に導入 29万円/件・V2H充放電設備 20件新たに設置または設置された新築住宅等の購入 5万円/件・エネファーム 500件新たに設置または設置された新築住宅等...
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4月
12

テスラ、家庭用蓄電池パワーウォールを宿泊施設へ初導入

テスラ、家庭用蓄電池パワーウォールを宿泊施設へ初導入
TeslaMotorsJapan(東京都港区)はこのほど、テスラ家庭用蓄電池「Powerwall(パワーウォール)」を太陽光発電システム、テスラ車両充電設備ウォールコネクターとともに、群馬県神流町が所有する「古民家の宿 川の音 離れ」へ設置したと発表しました。Powerwallの国内宿泊施設への設置は今回が初。 同施設の宿泊客は、宿泊に加えて太陽光発電、蓄電池、テスラ電気自動車の充電等の利用を通じて、クリーンでサステナブルな生活を体験できるようになります。(新建ハウジング3月30日記事より抜粋) ●Powerwallを「古民家の宿 川の音 離れ」に設置  同施設への1泊2日の宿泊とテスラ車両(モデル3)の無償貸し出しをセットでプレゼントするキャンペーン「Destination Ca...
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4月
09

『損せず、心地よく暮らしたいなら「デジタル・スマートハウス」はどうですか?』

『損せず、心地よく暮らしたいなら「デジタル・スマートハウス」はどうですか?』
今日は、本をご紹介します。また、本のプレゼントもありますので、ぜひご一読くださいね。 菅総理の、2035年までに国内で販売される自動車をすべて電気自動車化する、という宣言が、私たちShallWeHouseがつくる家『Smart2030』の追い風となりました。併せて改正省エネ法、残価設定型住宅ローンの導入開始など、住宅性能の向上に向けた新しい動きがあります。そんな中、これを読めばスマートハウスがよくわかる、ムック本が出版されました。 ●どんな内容? <目次>1.スマートハウスの定義2.スマートハウスは何がいいのか3.断熱性を考える4.健康で長生きできる換気を考える5.暖かく、涼しい暮らし方を考える6.電気を自給自足する必要性7.電気を生み出す具体的な方法8.災害に備える9.高資産価値...
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1月
27

3月の電気料金、7社が値上げへ LNGの価格上昇、ガス4社も

3月の電気料金、7社が値上げへ LNGの価格上昇、ガス4社も
大手電力10社のうち、中部電力など7社が3月の家庭向け電気料金を値上げする見通しであることが21日、分かりました。火力発電の燃料に使う液化天然ガス(LNG)の価格が上がったため。大手都市ガス4社も、原料のLNGの価格上昇を受け全社値上げします。 (東京新聞web,yahooニュースより抜粋) 2月と比べ標準的な家庭の電気料金の値上げ幅が最も大きいのは中部電力の96円。東京電力は83円、関西電力は52円、東北電力は46円、中国電力は26円と続きます。九州電力は25円、四国電力は5円となります。北海道電力、沖縄電力、北陸電力は値下げの見通しです。各社で燃料の使用割合が異なるため、LNGへの依存度が高い会社は料金が上がります。 ●火力発電のしくみ  石油・石炭や液化天然ガス(LNG)を燃...
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12月
01

被災地で大活躍のV2HとEV

被災地で大活躍のV2HとEV
台風15号の直撃が引き起こした千葉大停電を電気自動車(BEV=Battery Electric Vehicle)とV2Hで乗り切った方がいらっしゃいます。千葉市中央区にお住まいのNさんが見舞われた停電は「2日半」。ご自宅を訪ねて電気自動車に蓄えた電力で「冷蔵庫・照明・エアコン等を動かして熱中症を避けて生き延びられた」体験談を伺ってきました。(2019年9月25日EVsmartブログより抜粋)想定以上の倒木が電力線と道路を断ち切ったことが被害を長引かせている、と言われています。台風直撃は9月9日早朝のこと。今回、Nさん家族を救ったのは2013年に購入した「日産リーフ(24kWh)」と、そのおよそ3ヶ月後に導入したV2Hシステムの「LEAF to Home(リーフ・トゥ・ホーム)」の組み合わせで...
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11月
25

英国、ガソリン車を30年に禁止 EVの普及加速も

英国、ガソリン車を30年に禁止 EVの普及加速も
海外でどんどん進む、EV車社会。日本社会は追いついていけるのでしょうか。 英政府は17日、ガソリン車とディーゼル車の新車販売を2030年までに禁止すると発表した。気候変動対策の目玉として、温暖化ガスを直接排出しない電気自動車(EV)の普及を後押しする。ガソリン車の販売禁止は米国やカナダなどでも相次いでおり、EV化が世界的に加速しそうだ。英政府は2月に規制目標を当初の40年から35年に前倒ししたが、今回さらに早めることで環境配慮の姿勢を明確にする。ガソリンと電気を併用するハイブリッド(HV)も、排出ゼロの規制をクリアしたもの以外は35年までに販売を禁止する。英国のクルマの年間販売台数は19年に約230万台だった。欧米の政府はEV普及のために補助金など政策面での支援を拡充している。米テスラや独フ...
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10月
16

再生エネが「主力電源」に

再生エネが「主力電源」に
梶山弘志経済産業相は13日、日本経済新聞のインタビューで、太陽光や風力などの再生可能エネルギーを「他の電源に比べ上位の主力電源にしていく」と表明した。普及の基盤となる高性能な蓄電池や洋上風力の整備などに予算を厚く配分する。原子力発電所については「今後10年間は再稼働に全精力を注ぐ」として新増設に慎重な姿勢を示した。 梶山氏は再生エネについて「(電源構成上で)上限を設けずに比率を引き上げていく」と述べた。再生エネは2018年にまとめた現行のエネルギー基本計画で「主力電源化を目指す」として、発電量に占める割合を30年に22~24%に高める目標を掲げた。18年度時点では17%にとどまる。梶山氏はエネルギー政策について「民間企業の予見可能性を高めることが重要だ」とも指摘し、政府が投資環境を整備するこ...
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10月
07

蓄電池は本当に必要なのか

蓄電池は本当に必要なのか
今回は1年ほど前に『EnergyShift』に掲載された、京都大学の安田陽特任教授インタビューから抜粋して、蓄電池についての話を紹介します。災害が起こるたびに、非常用電源として注目される「蓄電池(バッテリー)」。再生可能エネルギーの発電変動の調整にも使われ、モビリティ用も開発競争は激化し、ますます社会になくてはならないものとなっていますが、"さまざまな用途に活用できる優れたデバイスである"ことを認めながらも、「日本では適切に使われていないのではないか?」と厳しく問い続ける人物が、京都大学 安田陽特任教授です。>>>Energy Shift 京都大学 安田陽特任教授に聞く、そこに蓄電池は本当に必要なのか(2020年9月19日)より 蓄電池の不安商法?  台風の影響で停電が続いくと、必...
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8月
26

日産アリアとCHAdeMO

日産アリアとCHAdeMO
ブログ(EVとV2Hについて知る)でもお伝えしていた、EVとV2Hの話。今回は最新の電気自動車、日産 アリアと、EV用急速充電器の充電規格であるCHAdeMOについて見ていきます。 新型クロスオーバーEV「日産 アリア」  日産自動車は7月15日、新型クロスオーバーEV「日産 アリア」を発表しました。「日産 アリア」の日本での発売は2021年中頃を予定し、実質購入価格は約500万円からとなる見込み。ラインナップは、様々な顧客ニーズに合わせて2種類のバッテリーサイズと2種類の駆動方式を設定。65kWhバッテリー搭載モデル(2WD)は、最高出力160kW/最大トルク300Nm、最大航続距離は450km。通勤や買い物などの日常使いだけでなく、週末のドライブにも十分な航続距離を確保していま...
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8月
24

スマートハウスとは?

スマートハウスとは?
スマート(賢い)ハウス(住宅)  IT(情報技術)を使って、家庭内のエネルギー消費が最適に制御された、つまりエネルギーを賢く利用する住宅のことです。具体的には、太陽光発電システムや蓄電池などのエネルギー機器、家電、住宅機器などをコントロールし、エネルギーマネジメントを行うことで、CO2排出の削減を実現する省エネ住宅のことを指します。省エネ・創エネ設備を備えた住宅がエコ住宅であるのに対し、エネルギーマネジメントシステムで最適化されたエコ住宅がスマートハウス(=賢い住宅)と言えます。 3つのエネルギー スマートハウスは3つのエネルギーに分類されます。◎創エネルギー・・・・・家庭内でエネルギーを作ること。(太陽光発電システムなど)◎蓄エネルギー・・・・・家庭内でエネル...
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7月
17

エネルギー供給強靱化法が成立。2022年4月に施行

エネルギー供給強靱化法が成立。2022年4月に施行
電気事業法やFIT法(再生可能エネルギー特別措置法)などの改正を盛り込んだ「エネルギー供給強靱化法」が6月5日、参議院本会議で可決・成立しました。再生可能エネの導入拡大と国民負担の軽減を目指し、一部電源を市場連動型の支援制度に移行させるほか、送配電事業者の収入に上限をかけ、その範囲内でのコスト効率化を促すことが施策の柱。自然災害に備えるため、早急に制度的な手当てが必要なものを除き、2022年4月に施行される見込み。FIT法の改正では、これまで一律にFIT(再生可能エネルギー固定価格買取制度)で支えてきた再生可能エネ電源を、競争電源と地域活用電源に大別。事業用太陽光と風力は競争電源として、ドイツなどで実績があるFIP(フィード・イン・プレミアム)に移行させる。FIPとは、再エネ発電事業者は売電...
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7月
10

省エネ性能の説明義務制度スタート

省エネ性能の説明義務制度スタート
日本の平均気温は上昇 世界の年平均気温は100年あたり0.68℃の割合で上昇する中、日本は1.15℃の割合で上昇し、特に異常高温日が増え、熱帯夜や猛暑日が増加したため、冷房使用が増し、温暖化をさらに進めています。わが国のエネルギー消費の約3割を占めている住宅・建築分野。加えて、世帯数・床面積の増加やライフスタイルの変化で、エネルギー消費は増えています。こうした、エネルギー需給構造の逼迫の解消や、地球温暖化対策に係る 「パリ協定」の目標達成のため、住宅・建築物の省エネ対策の強化が喫緊の課題となっています。 『建築物省エネ法』が改正 住宅・建築物市場を取り巻く環境を踏まえ、規模・用途ごとの特性に応じた、実効性の高い総合的な対策を講じることが必要不可欠となりました。これを受け、平成27年...
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7月
08

バーチャルパワープラント(VPP)とは?

バーチャルパワープラント(VPP)とは?
これまでの電力システムは、需要に合わせて供給を行うという形態が採られてきましたが、東日本大震災に伴う電力需給のひっ迫を契機に、従来の省エネの強化だけでなく、電力の需給バランスを意識したエネルギーの管理を行うことの重要性が強く認識されていきました。また、震災後、太陽光発電や風力発電といった再生可能エネルギーの導入が大きく進みましたが、これらは天候など自然の状況に応じて発電量が左右されるため、供給量を制御することができず、安定した電力供給が難しいという課題があります。こうした動きと並行して、太陽光発電や、家庭用燃料電池などのコージェネレーション、蓄電池、電気自動車、ネガワット(節電した電力)など、分散型のエネルギーリソースの普及が進んでいきました。このような背景から、大規模発電所(集中電源)に依...
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7月
03

石炭火力抑制に転換 経産省、低効率100基を休廃止へ

石炭火力抑制に転換 経産省、低効率100基を休廃止へ
電気を買わない、将来への「投資新宅」  石炭火力発電と比べ、再エネによる発電は分散型のネットワークです。太陽光や風力は、小規模な発電施設として無数に広がり、企業や地域、個人が、自分で使うエネルギーの生産者になれます。そしてIoT技術を活用し、あたかも1つの発電所のような機能を提供する仕組み(VPP)を構築することができれば、蓄電池やEV車に貯蔵した電気を需要のピーク時(電気価格が高くなったとき)に送電網に戻すことができ、利益を得ることも可能になります。We-Smart2030は太陽光発電と蓄電池、EV車を連携させ、再エネの電力を効率よく活用する「VPP」の構築を目指しています。住宅を建てることを検討している方、是非将来への「投資」として家づくりを考えてみませんか?Shal...
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7月
03

【環境省戸建ZEH】令和2年度 戸建住宅におけるネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)化支援事業

一般社団法人 環境共創イニシアチブ ZEH支援事業 公募情報(【環境省戸建ZEH】令和2年度 環境省によるZEH補助金 の二次公募が7月6日(月)から始まります。   公募期間:2020年7月6日(月)10:00 ~ 2020年8月21日(金) 17:00必着 SII:一般社団法人 環境共創イニシアチブ|ZEH支援事業 公募情報(【環境省戸建ZEH】令和2年度 環境省によるZEH補助金) SII 一般社団法人環境共創イニシアチブの「【環境省戸建ZEH】令和2年度 戸建住宅におけるネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)化支援事業 公募情報」についてのページです。 https://sii.or.jp/moe_zeh02/support/public.html#second 公募期間...
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6月
29

EVとV2Hについて知る

EVとV2Hについて知る
某ハウスメーカーのCMでもおなじみですが、家で"電気を自給自足"することができる時代になりました。その仕組みの1つが、「EV」と「V2H」。上手く使えば、光熱費の大幅な節約につながるため、「EV」の普及と共に注目を集めている「V2H」。詳しく見ていきましょう。 「EV」とは 「EV」は、Electric Vehicleの略で電気自動車のこと。その名の通り、電気をエネルギーにして、モーターを駆動させることで走行します。ガソリンを使わず電気100%で走るため、給油は必要なし。維持費としてかかるのは、ガソリン代ではなく電気代になります。 電気自動車の充電方法の進化 今まで一般的だったのは、住宅に設置されている100V/200Vのコンセントから充電する方法。その後、家庭用の充電スタンドが登場。家庭用...
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6月
03

BELSマークは家につけるマーク

BELSマークは家につけるマーク
性能表示制度BELSについて Shall We Houseが提案するSmart2030電気を買わない暮らし。Smart2030の家づくりの5つの約束のうち、家の資産価値に関わるのが「BELS」評価書。この「BELS」、テレビCMや広告などで、すでにご存知の方もいらっしゃるかも知れません。「BELS」は、今後住宅を選ぶ上で新たな基準となる、表示制度のことです。今回は「BELS」について詳しくご説明していきます。 BELSとは?「BELS」は、「Building-housing Energy-efficiency Labeling System」の頭文字を取った略称で、建築物の省エネ性能表示制度のことです。「ベルス」と読みます。平成27年7月、「建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律」が公...
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6月
03

ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2019で「特別優秀賞」を受賞

ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2019で「特別優秀賞」を受賞
 Shall We Houseが参画するSmart2030の新潟県上越市にあるSmart2030零和の家(上越中央モデルハウス)が、ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2019で「特別優秀賞」を受賞いたしました。 一般財団法人日本地域開発センターが主催しているハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2019。Shall We Houseでもご提案しているSmart2030の上越中央モデルハウスが「特別優秀賞」を受賞いたしました。この表彰制度は、建物躯体と設備機器をセットとして捉え、トータルとしての省エネルギー性能やCO2削減等へ貢献する優れた住宅を表彰する制度です。 さらなる省エネルギーによる環境負荷削減の推進と快適な住まいの実現に貢献することを目指し、優れた住宅に送られるもの...
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エネルギーを自給自足する家「Smart2030」・パッシブハウス・自然素材の家

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