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『損せず、心地よく暮らしたいなら「デジタル・スマートハウス」はどうですか?』

今日は、本をご紹介します。また、本のプレゼントもありますので、ぜひご一読くださいね。

菅総理の、2035年までに国内で販売される自動車をすべて電気自動車化する、という宣言が、私たちShallWeHouseがつくる家『Smart2030』の追い風となりました。併せて改正省エネ法、残価設定型住宅ローンの導入開始など、住宅性能の向上に向けた新しい動きがあります。そんな中、これを読めばスマートハウスがよくわかる、ムック本が出版されました。

●どんな内容? 

<目次>

1.スマートハウスの定義

2.スマートハウスは何がいいのか

3.断熱性を考える

4.健康で長生きできる換気を考える

5.暖かく、涼しい暮らし方を考える

6.電気を自給自足する必要性

7.電気を生み出す具体的な方法

8.災害に備える

9.高資産価値を創生する

●著者紹介 

・内閣府日本住宅性能検査協会認定再生可能エネルギーアドバイザー

・ZEH推進協議会賛助会員

加藤善一(かとう・ぜんいち)さんです。

当社が参加している住宅の勉強会の主催者でもあり、いつもいつも教えられます。

ホスピタリティを信条に、人間の大切なイベントをプロデュースすべく、ホテルサービス業などを経て2006年より建築業、不動産業を始められました。インターネット不動産販売技術を全景(株)との連携により全国に波及。人間の暮らしに関与するあらゆる業界の習得が独特のコンサルタントの原点になっているそうです。2013年にエスイーエー(株)を創立され、国内200社以上のクライアントのコンサルティング業務のため、日夜全国を奔走中、とのことです。

●体裁 

A5判304ページ(オールカラー)

●販売価格

定価:2,000円(税別)

●販売エリア 

全国の主要書店、Amazonほか 現在発売中です。

●発行 

株式会社ザメディアジョン

気になる方には、この本を初回面談時(オンライン含む)に差し上げます!

ぜひお気軽にお問合せください。


☆V2Hで電気自動車の電気をおうちに入れよう!☆リーフ・EV車で暮らせる家☆

エネルギーを自給自足する家+停電しても停電しない家+制振ダンパーで災害に強い家

あなたと一緒につくる家 Shall We House × Smart2030

テスラ、家庭用蓄電池パワーウォールを宿泊施設へ初導入
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